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<title>全国子どもワークショップフォーラム 2006</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</link>
<description>子どもを育む&quot;場&quot;について考える</description>
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<title>2007年度以降の活動について</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000113.html</link>

<description><![CDATA[<div class="floatedphoto" style="width:200px"><img alt="hasami.jpg" src="http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/hasami.jpg" width="200" height="275" border="0" /><br />モチーフデザイン（by糟谷一穂）</div>
「全国子どもワークショップフォーラム」は、全国教育系ワークショップフォーラム実行委員会から生まれた関連プロジェクトとして、独自の試みをすすめています。
<a href="http://skunkworks.jp/kodomo/">→「全国子どもワークショップフォーラム」のメルマガ登録、2007年度以降の活動案内や経過ブログはこちらから。</a>]]></description>

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<dc:date>2007-06-18T03:36:17+09:00</dc:date>
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<item>
<title>07-05-30（長尾さんWSの申込み・6/3〆切です）</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000103.html</link>
<description><![CDATA[<pre>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　全国教育系ワークショップフォーラム
　　　　　　　メールマガジン　&apos;07/5/30（水）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　フォーラムスタッフより。
　その後の活動状況について、各スタッフからミニ報告です。
　
　もくじ：

　●長尾文雄さんによる、非構成ワークショップ
　　申込み〆切は今週６/３(日)です（西村佳哲）

　●ワークショップの源流をさぐる、読書会とか体験会
　　６月から動き始めます（青木将幸）

　関連プロジェクト：
　◎全国子どもワークショップフォーラム
　　夏に向けて、もりもり準備中（森川千鶴）

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

　●長尾文雄さんによる、非構成ワークショップ
　　申込み〆切は今週６/３(日)です

　　７月・千刈で「Laboratory for Presence／在り方の実験室」。
　　長尾文雄さんをファシリテーターに招き、グループ・プロセスを
　　丁寧に体験し、みる目を育てる、ぜいたくな三泊四日を開催しま
　　す。
　　大滝あやと西村佳哲による企画。
　　定員10名の小さな規模で、じっくり学びたい。

　　申込〆切は、今週末の３日・日曜日です。
　　詳しくは以下のページをご覧ください。
　　http://www.livingworld.net/nagao070702/


　　長尾文雄さんについて、少し。
　　1940年生まれ。立教大学のJICEで体験学習法を学び、現在、聖
　　マーガレット生涯教育研究所・主任研究員。人間性心理学や人間
　　関係論が専門。

　　先日お会いした際、長尾さんが関西いのちの電話の相談員にむけ
　　て書いた「共感」という薄いエッセイ集をいただき、東京に戻る
　　車中で読みながら、感銘をうけました。

　　人と関わる仕事において、共感的に聞く能力が大切だとよく言わ
　　れます。が、そう簡単なことではないと思います。上っ面の共感
　　ほど、人をガッカリさせるものはないし。
　　でもこの長尾さんという人は、共感ということ、そしてその芯に
　　ある自分自身のあり方について、少なくとも僕や大滝あやが学び
　　たい何かをあきらかに持っている。

　　最初は長尾さんに、非構成エンカウンターグループのファシリテ
　　ーションをお願いしてみたんです。
　　やりとりを交わすうちに、別の方法を試してみたい、という提案
　　を彼の方からいただいた。それが「Laboratory for Presence／
　　在り方の実験室」です。（西村佳哲）


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

　●ワークショップの源流をさぐる、読書会とか体験会
　　6月から動き始めます！
　
　　青木将幸です。
　　「ワークショップの源流をさぐる」プロジェクトの報告を。

　　赤城のフォーラムにもゲストとして来て頂いた川嶋直さん、高田
　　研さんらにアドバイスをいただきつつ、６月中旬にプレ・読書会
　　＆企画会議のようなのを開くことにしました。

　　このミーティングは、少人数・非公開で開催します。
　　みなさんに参加を呼びかけられるものではありませんが、「なん
　　の本を読んでる」とか「どの映画を観た」とか、「どんなプログ
　　ラムを体験してみた」といった情報を、時々ご報告してゆきたい
　　と考えています。

　　もし、どうしても実際に参加したい！！という方は、青木将幸ま
　　でご連絡ください。
　　http://www.aokiworks.net/
　　あるいは同じ本を読んだりしながら、ひそかに併走していただけ
　　ると幸いです。「この本こそワークショップの源流や、大切なこ
　　とを表しているのでは？」というオススメ本をご存じの方は、ぜ
　　ひ教えてください。


　　ところで、なぜ「ワークショップの源流をさぐってみたい」と思
　　ったのか。
　　ここ数年で、ワークショップの概念やファシリテーションの技術
　　的なことが、いろいろな分野に、かつ急速に広がっているように
　　見えます。
　　ものごとが急速に広がる時、「本当に大切なこと」を置き忘れ、
　　表面的な技術が伝播してしまうことがあるように感じています。

　　ワークショップにおける「本当に大切なこと」とは？
　　そのワークショップの出自や源流を、原典的な書籍や映像、そし
　　て実際のプログラム体験をたどることで、この問いを深めてみた
　　いと思うのです。（青木将幸）


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

　◎全国子どもワークショップフォーラム
　　夏に向けて、もりもり準備中
  　
　　【全国子どもワークショップフォーラム 2007の最新情報】

　　　・体験活動サポートセミナー
　　　　7/14〜16（会場：八王子大学セミナーハウス）

　　　・はちおうじ 里山留学2007／キャンプ ワークショップ
　　　　7/30〜8/5（会場：八王子市内小学校）

　　　・子どもにかかわる大人のためのフォーラム
　　　　8/3〜8/5 （会場：同上）

　　　・現場探訪〈関東編〉　10月〜

　　子どもワークショップフォーラムは、今年夏の開催にむけて、
　　チラシやウェブサイトの準備や、
　　東京・多摩地区で開催するキャンプワークショップの協力呼びか
　　けなど、絶賛注力中。

　　詳しくはまた追ってお知らせします。（森川千鶴）


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

　その他の情報：

　◎前回、関連情報としてお伝えした
　　松木正さんと「なにか」・三泊四日

　　まだ先の話ですが、日程変更が決まりました。
　　　2008/1/24〜27　→　2008/1/17〜20
　　詳細はまた追って。


　以上、全国教育系ワークショップフォーラムより
　概況をお届けしました。
　http://skunkworks.jp/wsf/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　おまけ：
　関連イベントの告知情報

　◎ ワークショップの「たまご」を持ち寄るワークショップ（青木）
　◎ 学びのファシリテーション講座（青木）
　◎ ファシリテーション・グラフィックを学ぼう（青木）
　◎ Ｔグループ／清里（西田）

- - - - - - - - - - - - - - -

　◎ワークショップの「たまご」を持ちよるワークショップ
　　2007年7月7日(土)〜8日(日)　＠東京都
　　
　　進行：青木将幸
　　主催：青木将幸ファシリテーター事務所
　　参加費：20,000円
　
　　ワークショップの「たまご」って？〜
　　新しいワークショップのアイデアのようなもの。
　　種、素（もと）、赤ちゃんのようなイメージ。

　　すでに完成されたものというよりかは、
　　みんなで集まって、愛情をそそぎ、温めあうと、
　　にょきにょき生えてきそうな感じの状態のもの。

　　ようは集まった参加者と一緒に、
　　何か新しいワークショップを考えてみようという企画です。

　　現在、環境教育、子どもの育成、平和学習、ジェンダーなどに関
　　わるワークショップを展開されている方々が、参加意思を表明さ
　　れています。
　　http://www.aokiworks.net/koza.egg070707.htm

- - - - - - - - - - - - - - -

　◎学びのファシリテーション講座
　　2007年7月14日(土)・15(日) ＠ 広島県

　　講師：青木将幸
　　主催：環境教育事務所Leaf
　　参加費：15,000円（一般）10,000円（学生）

　　「場を読む」ってどうやるん？〜
　　学びの場において「場を読む」ってどういうこと？
　　学んでいる人の心を感受し、その場に応じた対応や
　　言葉かけをするためのヒントを探ります。

　→http://4leaves.jp/archives/2007/04/24162133.php〜

- - - - - - - - - - - - - - -

　◎ファシリテーション・グラフィックを学ぼう
　　2007年6月16日(土)〜17日(日)　＠東京都・高尾

　　進行：志賀壮史さん＆青木将幸
　　参加費：22,000円（一般）44,000円（営利セクター）

　　「書く」という具体的な技法を身につけたい！と思う方、
　　単に結果だけ記録する議事録ではなく、
　　書くことで、議論のプロセスを活性化したいというあなた、
　　しゃべりは苦手だけど、会議をよくしたいという方
　　みんなの意見をとりいれた団体運営をしたい！というあなた、

　　ぜひ参加して、「ファシリテーション・グラフィック」を
　　身につけてください。

　→http://www.aokiworks.net/koza.fg070616.htm

- - - - - - - - - - - - - - -

　◎第33回　Ｔグループ・トレーニング
　　2007年８月23日(木)〜28日(火)　5泊6日＠山梨県・清泉寮

　　スタッフ：
　　西田真哉（SMILE所長）
　　ウィリアム・Ｍ・エルダー（大阪女学院短大名誉教授・SMILE理事長）
　　西原由記子（自殺防止センター創設者・SMILEコンサルタント）
　　長尾文雄（SMILE主任研究員）、ほか

　　主催：聖マーガレット生涯教育研究所／SMILE
　　参加費：150,000円（内講習/教材費８万円・滞在/食費７万円）　
　　　　　　※個人参加に限りスカラシップ制度（3万円）あり
　　申込〆切：8月1日(水)

　　この研修で得られるものは、自分や他者理解、対人関係（コミュ
　　ニケーション）能力、グループ・プロセスの理解などです。

　　いわゆる人間関係についての理論学習ではなく、日常の人間関係
　　をより生き生きと生きるための学習、つまり個人の人間的成長の
　　プロ　セスを体験的に学習することです。

　→http://cwaweb.bai.ne.jp/~fnagao/smile/program/07t-group.html





-- 
</pre>]]></description>


<guid isPermaLink="false">103@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>magazine</dc:subject>
<dc:date>2007-05-30T14:53:08+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>2007年度の活動</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000101.html</link>

<description><![CDATA[<p>新しい年度がはじまっています。<br />
昨年度のプロジェクトはいったん解散し、さまざまな現場や人との出会いからの気づきについて考えるだけでなく、今年度は現場づくりの試みを始動しているところです。<br />
この夏、東京・八王子の公立小学校を舞台にしたワークショップを計画しています。<br />
それにかかわる人たちのための体験活動・サポートセミナー、また昨年のように、子どもにかかわる大人たちが現場の知見を持ち寄り、他の実践者との情報交換や共有体験を通じて、自らの方向性や新たなテーマを見い出すための全国フォーラムの開催や、秋には関心を寄せる人たちと現場探訪を共にする旅などを企画中。<br />
本ブログのリニューアル含め、詳しくは都度ご案内してまいります。<br />
</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">101@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>blog</dc:subject>
<dc:date>2007-05-21T01:17:32+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>07-05-19 (今年のワークショップフォーラム）</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000102.html</link>
<description><![CDATA[<pre>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　全国教育系ワークショップフォーラム
　　　　　　　メールマガジン　&apos;07/5/19（土）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　こんにちは。フォーラムスタッフの西村です。
　この後の活動予定が少し見えてきたので、速報でご紹介します。

　今年は以前（2002〜04に）開催したような、１６０人規模の全国フ
　ォーラムは開催しない予定です。
　が、小規模のプロジェクトを複数・同時進行で進めます。


　●長尾文雄さんによる、非構成ワークショップ
　　Laboratory for Presence／在り方の実験室
　　2007/7/2〜5（三泊四日）　定員10名

　●ワークショップの源流をさぐる
　　読書会とか体験会
　　2007年初夏から（内容・進め方検討中）

　●西田真哉と学ぶ・ワークショップのイロハ？（仮題）
　　2007年9月から、月一回のペースで全六回、東京で開催予定


　７月・千刈で「Laboratory for Presence／在り方の実験室」。
　関西を中心に活躍されている長尾文雄さんをファシリテーターに招
　き、グループ・プロセスをじっくり味わい、みる目を育てる、ぜい
　たくな三泊四日を開催します。
　http://www.livingworld.net/nagao070702/
　非構成系。大滝あやと西村佳哲の企画。

　「ワークショップの源流をさぐる」は、青木将幸と西村佳哲を中心
　に。技術論ではなく、ワークショップが生まれてきた各分野の背景
　や、原点・源流のようなものをさぐる、読書会＆体験会です。
　内容・進め方ともに検討中。

　「西田真哉と学ぶ・ワークショップのイロハ？」は、ワークショッ
　プ形式の公開勉強会です。西田さんの頭の中にあるワークショップ
　観を引き出しながら、ワークショップについてともに考えるシリー
　ズ。西田さんって誰？と思われる人への情報提供をふくみ、詳しく
　は後日。


　そもそも、これらを企画している人たちは誰なの？
　と気になる方は、以下のページをご覧ください。
　http://skunkworks.jp/wsf/about_wsf.html

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

　このほか関連プログラムとして、三つの準備がはじまっています。

　◎全国子どもワークショップフォーラム 2007
　　・体験活動サポートセミナー　7/14〜16
　　・キャンプ ワークショップ　7/30〜8/5
　　・全国フォーラム　8/3〜8/5　（会場はすべて東京・八王子）
　　・現場探訪〈関東編〉　10月〜　

　◎橋本久仁彦さんによる
　　非構成エンカウンターグループ・四泊五日
　　2007/10/1〜5　定員15名程度（穂高養生園）

　◎松木正さんと「なにか」・三泊四日
　　2008/1/24〜27　定員12名程度（会場未定）

　「全国子どもワークショップフォーラム」は、昨年の活動を、東京
　・多摩地区の現場につなげるプログラム。詳しくは追って。
　中心人物は、フォーラムスタッフの森川千鶴。

　橋本久仁彦さんと松木正さんのプログラムは、フォーラムスタッフ
　の西村佳哲 （リビングワールド）による勉強開催。
　「非構成」がキーワード。詳細はまた追ってお伝えします。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

　以上、速報まで。

　もし「これは！」と琴線に触れるものがあれば、
　日程調整の準備をお願いいたします。:-)

　詳細が決まり次第、このメールマガジンでご連絡します。


　全国教育系ワークショップフォーラム
　http://skunkworks.jp/wsf/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　そのほか
　関連するイベントの告知情報

　● Laboratory for Presence／在り方の実験室（西村・大滝）
　● 学びのファシリテーション講座（青木）
　● ファシリテーション・グラフィックを学ぼう（青木）
　● Ｔグループ／清里（西田）
　● ファシリテター・トレーニング／六甲（西田）
　● 各地で8月8日に平和を祈るイベントやワークショップを…
　● プレデザイン・ワークショップ：番外編（西村）

- - - - - - - - - - - - - - -

　●Ｔグループ・トレーナー 長尾文雄さんによる
　　非構成ワークショップ
　　「Laboratory for Presence／在り方の実験室」

　　私たち（大滝あや・西村佳哲）が信頼する
　　ファシリテーションの先達は、
　　「小手先の技術ではなく、ファシリテーターの在り方が重要」
　　と言います。

　　この話を、体験的に掘り下げてみたい。
　　そこで「あり方」に焦点をあてた非構成のワークショップを、
　　三泊四日・少人数の枠組で、
　　実験的に開催してみようと思います。

　　ファシリテーターには、Ｔグループ・トレーナーであり、
　　傾聴・共感をキーワードにした研修なども手がけられている
　　長尾文雄さんをおむかえします。

　　日時　：　2007年7月2(月)〜5日(木)　三泊四日
　　　　　　　集合　7/2（月）12:30
　　　　　　　解散　7/5（木）昼食後13:00頃
　　場所　：　関西学院大学 千刈キャンプ（屋内セミナールーム）
　　定員　：　10名
　　参加費：　48,000円（予価／参加者10名の場合）

　→http://www.livingworld.net/nagao070702/

　※このワークショップは非収益事業です。最終的な参加費は、講師
　　謝礼と必要経費を足した総額を、主催者二名を含む全参加者数で
　　割って算出します。

- - - - - - - - - - - - - - -

　●学びのファシリテーション講座
　　2007年7月14日(土)・15(日) ＠ 広島県

　　講師：青木将幸
　　主催：環境教育事務所Leaf
　　参加費：15,000円（一般）10,000円（学生）

　　「場を読む」ってどうやるん？〜
　　学びの場において「場を読む」ってどういうこと？
　　学んでいる人の心を感受し、その場に応じた対応や
　　言葉かけをするためのヒントを探ります。

　→http://4leaves.jp/archives/2007/04/24162133.php〜

- - - - - - - - - - - - - - -

　●ファシリテーション・グラフィックを学ぼう
　　2007年6月16日(土)〜17日(日)　＠東京都・高尾

　　進行：志賀壮史さん＆青木将幸
　　参加費：22,000円（一般）44,000円（営利セクター）

　　「書く」という具体的な技法を身につけたい！と思う方、
　　単に結果だけ記録する議事録ではなく、
　　書くことで、議論のプロセスを活性化したいというあなた、
　　しゃべりは苦手だけど、会議をよくしたいという方
　　みんなの意見をとりいれた団体運営をしたい！というあなた、

　　ぜひ参加して、「ファシリテーション・グラフィック」を
　　身につけてください。

　→http://www.aokiworks.net/koza.fg070616.htm

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　●第33回　Ｔグループ・トレーニング
　　2007年８月23日(木)〜28日(火)　5泊6日＠山梨県・清泉寮

　スタッフ：
　西田真哉（SMILE所長）
　ウィリアム・Ｍ・エルダー（大阪女学院短大名誉教授・SMILE理事長）
　西原由記子（自殺防止センター創設者・SMILEコンサルタント）
　長尾文雄（SMILE主任研究員）、ほか

　主催：聖マーガレット生涯教育研究所／SMILE
　参加費：150,000円（内講習/教材費８万円・滞在/食費７万円）　
　　　　　※個人参加に限りスカラシップ制度（3万円）あり
　申込〆切：8月1日(水)

　　この研修で得られるものは、自分や他者理解、対人関係（コミュ
　　ニケーション）能力、グループ・プロセスの理解などです。

　　いわゆる人間関係についての理論学習ではなく、日常の人間関係
　　をより生き生きと生きるための学習、つまり個人の人間的成長の
　　プロ　セスを体験的に学習することです。

　→http://cwaweb.bai.ne.jp/~fnagao/smile/program/07t-group.html

- - - - - - - - - - - - - - -

　●第23回　ファシリテーター・トレーニング
　　2007年11月22日(木)〜25日(日)　3泊4日＠六甲山YMCA

　スタッフ：西田真哉
　　　　　　ウィリアム・Ｍ・エルダー
　　　　　　西原由記子
　　　　　　長尾文雄、ほか
　主催：聖マーガレット生涯教育研究所／SMILE
　参加費：80,000円（内訳：講習教材費4万円、滞在食費4万円）
　申込〆切：11月8日(木)

　主に小グループ（Ｔグループ）でのグループ状況診断と介入につい
　て、体験的に学んだり、お互いのトレーニングについての考え方を
　検討したりして、ファシリテーターとしての効果的なあり方を求め
　ていきます。（Ｔグループ参加経験者対象）

　→http://cwaweb.bai.ne.jp/~fnagao/smile/program/07ft.html

- - - - - - - - - - - - - - -

　●各地で、8月8日に平和を祈るイベントやワークショップを
　　はじめてみませんか？

　ライブ＆トークイベント＠ポレポレ坐（東京・東中野）
　2007年8月8日(水)
　
　→http://www7b.biglobe.ne.jp/~pop0808/

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　●プレデザイン・ワークショップ　番外編
　　西村佳哲とともに「なにか」
　　2007年6月4日(月)・5日（火）一泊二日

　　場所：国立オリンピック記念青少年総合センター（参宮橋）
　　定員：10名
　　参加費：約1,600円
　　申込〆切：5月27日(日)

　　西村佳哲が急に思い立って開催する、試作ワークショップ。
　　勉強目的の開催なので参加費は会場費のみ。
　　タイトルのとおり、集まった10名の参加者と西村佳哲の組み合わ
　　せで、その場でともに「なにか」を探り・学びたいと思います。

　→http://www.livingworld.net/nishimura070604/


-- 
</pre>]]></description>


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<dc:date>2007-05-19T14:50:42+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>今年度の活動を締めくくります</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000096.html</link>

<description><![CDATA[<div class="photo" style="width:420px"><img alt="070306.jpg" src="http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/070306.jpg" width="420" height="315" border="0" /><br />活動レポートは、60ページにわたって、プロジェクトの経過、テーマ、現場探訪の詳細（ブログに掲載していないレポートも）、全国フォーラム・ふりかえりフォーラムの開催報告についてまとめています。</div>
メルマガでもお知らせしましたが、今年度の活動をまとめた冊子を作りました。
3/10までにご希望いただいた方には1000円（実費・送料込み）でおわけできます。
ご希望の方は、送付先住所とお名前、メールアドレスを子どもワークショップフォーラム・事務局までお知らせ下さい。
メールアドレス　wsf_2006@skunkworks.jp　（このアドレスは4月末まで）。

<p>さて、今年度の活動はこれで締めくくり、昨年8月からおこなってきたブログの更新もこれでいったんおしまいにします。<br />
これに続くことが動き出す時は、メルマガなどでまたお知らせさせていただきます。</p>

<p>子どもの体験を通した学びの現場を見て歩き、たくさんの人たちと出会う中、さまざまな気づきのあったフォーラム活動2006でした。<br />
そしてつい最近、自分の足下ではこんなことに出会いました。</p>

<p>この春娘が入学を決めている地元の公立中学からもらった資料の中に、「より充実した学校生活を送るために」と書かれた１枚がありました。<br />
そこには、９項目のお願いが書いてありましたが、その１に、「ゼロ・トレランスについてご理解ください」とあって、重〜い気分になりました。</p>

<p>『イントレランス』という古いアメリカ映画がありましたが、この「ゼロ・トレランス」もアメリカでどうしようもなくて始まった制度とは知っていましたが、この「寛容、認容０」という措置が身近に迫っていたとは、驚きでした。</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">96@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
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<dc:date>2007-03-06T11:41:12+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>06-vol.17 (西田真哉さんインタビュー後編）</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000100.html</link>
<description><![CDATA[<pre>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　全国教育系ワークショップフォーラム
　　　　　　　メールマガジン　&apos;06_vol.17  &apos;07/3/4（日）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　今月23〜25日の &quot;教育系ワークショップ企画セミナー&quot; ＠三瓶。
　お申込みが、定員／50名に達しました。

　現在、キャンセル待ちの人数枠・数名分を受付中です。
　開催概要は http://sanbe.niye.go.jp/ からご覧ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　●西田真哉さんインタビュー　後編
　　「ワークショップを企画できる人には、どんな力がある？」

　前号よりつづく…

　　──ワークショップを企画できる人、企画力のある人には、いった
　　い何があるんでしょう？
　　どこが、他の人とちがうんでしょうね？

　　西田真哉：独りよがりの思いつきで終わるか、多くの人の心をつか
　　む企画につながるか。これは、その人の社会的感受性（social sen
　　-sitivity）の豊かさが、大きな要素だと思ってます。

　　天才的な感性を持っていても、他の人の感性に無関心であったり、
　　受けとめようとしない人は、社会的感受性が豊かであるとは言えま
　　せんな。

　　──社会的感受性（social sensitivity）。

　　西田：ええ。感覚力（sensibility）と、感受性（sensitivity）が
　　あってね。人はこれらをもとに、様々な体験をつうじて、社会的感
　　受性を豊かにもできるし、みずから乏しくもできてしまうと思う。

　　──感受性の有る・無しではなくて、それをどう生かすのか？とい
　　う話か…。

　　西田：そうやね。「企画力のある人」とは、まずはこの社会的感受
　　性の豊かさ。そして思考のするどさと、円滑さ・柔軟さ。さらに言
　　うならファジー（曖昧）さ。視点・観点の自由さ。
　　そして、目標を達成するための工夫努力に執着できるなら、もう満
　　点じゃないでしょうかね。

　　あ、付け加えると、ひとりで満点状態の人もいらっしゃるでしょう
　　けどね、どんな分野でも、企画に携わるのは複数名であるほうがベ
　　ターだと、私は思ってます。

　　──今回のセミナーには、どんな人たちに集まって欲しいですか？

　　西田：ご自身の現場に、ワークショップを導入してみたい方の参加
　　を、お待ちしてます。
　　赤城のフォーラム（2002〜04）に参加された方の中には、自分で
　　ワークショップを主催したいという想いを抱いている方が、結構い
　　らっしゃった。

　　第２回のフォーラム（2003）で、私がオプションで担当した子ども
　　対象のプログラムにも、子ども向けのワークショップを主催したい
　　という方が、オブザーブしに来られてたし。第３回のフォーラムに
　　も、自分でワークショップをひらいてゆきたいんだ、という人が沢
　　山おいでだった。そういう方々です。

　　私自身は20年前から、Ｔグループのファシリテーター仲間とワーク
　　ショップを主催してきました。
　　その後、川嶋直さんのエコロジーキャンプ、高田研さん・川島憲志
　　さんの環境教育プログラム、故・藁谷豊氏の企画づくり、小林毅さ
　　ん・古瀬浩二さんのインタープリテーション。
　　そして中野民夫さん・西村佳哲さんたちとのワークショップフォー
　　ラム……と、出会いの機会に恵まれ、その度ごとに貴重な気づきを
　　与えられてきた。

　　なにが言いたいかというと、すでにワークショップを主催している
　　方にも、新たな出会いの「場」として、このセミナーに参加してい
　　ただけたらいいな、と思うんです。

　　──西田さん、ありがとうございます。

　　さて。セミナーまであと約二週間。このインタビューをお読みの、
　　参加予定のみなさん。三瓶でお会いしましょう。
　　今回は参加なさらないみなさん。またいつか、別の機会に！


　　西田真哉（にしだ しんや）
　　1946年大阪生まれ。国立三瓶青少年交流の家・所長。大学から神学
　　校に進み、牧師に。立教大学キリスト教教育研究所を通じて「体験
　　学習法」と出会う。1982年、聖マーガレット生涯教育研究所
　　（SMILE） を設立。環境庁・文部省・地方自治体・企業などの研修
　　講師をかさね、2001年4月、特別任用で赤城青年の家・所長に。
　　全国教育系ワークショップフォーラム（2002〜04）を起案した。
　　http://skunkworks.jp/wsf/akagi/mm/020812.html

　　聞き手：西村佳哲
　　デザイン・ディレクター。働き方研究家。リビングワールド代表。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　全国教育系ワークショップフォーラム実行委員会
　　E-Mail　wsf_2006@skunkworks.jp
　　http://www.skunkworks.jp/wsf/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</pre>]]></description>


<guid isPermaLink="false">100@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>magazine</dc:subject>
<dc:date>2007-03-04T23:39:38+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>06-vol.16 (教育系ワークショップセミナー、定員間近です）</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000099.html</link>
<description><![CDATA[<pre>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　全国教育系ワークショップフォーラム
　　　　　　　メールマガジン　&apos;06_vol.16 &apos;07/2/28（水）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　中野民夫をはじめ、本フォーラムのスタッフがつどう、
　&quot;教育系ワークショップ企画セミナー&quot; 。

　　３月23日（金）〜25日（日）
　　国立三瓶青少年交流の家（島根県）

　現在のお申込み数は、40名少々。定員は50名。
　開催概要は http://sanbe.niye.go.jp/ から、ご覧ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　今号の内容：

　●西田真哉さんインタビュー　前編
　　「ワークショップを企画できる人には、どんな力がある？」
　●子どもワークショップフォーラム・2006　活動レポートのご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　●西田真哉さんインタビュー　前編
　　「ワークショップを企画できる人には、どんな力がある？」

　　三月に三瓶で開催されるセミナーを起案した西田真哉さんに、
　　インタビューしました。
　　前後編、二回にわけてお届けします。


　　──今回のセミナーのテーマは、「企画」ですね？

　　西田真哉：ええ。そこを学べる場が、もうちょっとあってもいいん
　　ちゃうかな、と思いましてね。

　　ワークショップは「みる目を持った参加者」と「人や場を信頼する
　　力のあるファシリテーター」。あと、「想いをかたちにできる制作
　　スタッフ」が、ともに創り出すプロセスやと思う。

　　ファシリテーターの養成講座はたくさんあるけど、企画・制作の力
　　能に関するセミナーは、それほどでもない。
　　でもその役割の人も、もっと学びたいんちゃうかなと思うんです。

　　──全国教育系ワークショップフォーラム（2002〜04／赤城）で
　　西田さんが話していた、「ワークショップをみる目を養ってほしい
　　んや」という想いは？

　　西田：いまも変わりませんなあ。
　　あの頃すでに、自己啓発をうたった人間改造セミナーや、集客・集
　　金だけが目的のセミナーとかワークショップが、社会問題になって
　　ましたよね。

　　ワークショップは、この後も、いろんな試みが重ねられていくでし
　　ょう。ますます活発になると思う。
　　でも、「ほんまもん」と「似而非もん」を見極める目を持たないと、
　　危険でっせ。

　　たとえばですが、催眠商法などの主催者はその流れにまぎれて、さ
　　らに巧妙な誘いかけをしてますよ。水問題に取り組むワークショッ
　　プに参加していたはずが、結局浄水器を売りつけられていたり。そ
　　の販売人になれば、どうのこうのって巻き込まれたりね。

　　──マルチ商法はもとより、タウンミーティングまであの有様です
　　ものね。

　　西田：そやね。
　　さらに言うたら、主催者が善意でやっていても、危ういもんもある。
　　どちらか言うたら、こっちの方が気をつけなあかんでしょうな。単
　　純に、無駄金被害で止まらないし…。

　　──善意のもとに企画・開催される、危ういワークショップ…。

　　西田：とにかく、ほんまもん体験をしておかないことには、区別の
　　しようがない。

　　──では、ほんまもんの「企画」とは？

　　西田：うん。環境教育の分野にも関わられておられたプランナーの
　　故・藁谷豊さんは、「企画とは想いをかたちにすること」「ひとり
　　よがりの発想は、よい企画にならない」と話してましたね。

　　──ワークショップを企画できる人、企画力のある人には、いった
　　い何があるんでしょうね？

　　（後編につづく／約１週間後発行予定）


　　西田真哉（にしだ しんや）
　　1946年大阪生まれ。国立三瓶青少年交流の家・所長。大学から神学
　　校に進み、牧師に。立教大学キリスト教教育研究所を通じて「体験
　　学習法」と出会う。1982年、聖マーガレット生涯教育研究所
　　（SMILE） を設立。環境庁・文部省・地方自治体・企業などの研修
　　講師をかさね、2001年4月、特別任用で赤城青年の家・所長に。
　　全国教育系ワークショップフォーラム（2002〜04）を起案した。
　　http://skunkworks.jp/wsf/akagi/mm/020812.html

　　聞き手：西村佳哲
　　デザイン・ディレクター。働き方研究家。リビングワールド代表。


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　●子どもワークショップフォーラム・2006　
　　活動レポートのご案内

　　全国子どもワークショップフォーラムの森川・吉沢より。
　
　　11月の全国フォーラム、２月のふりかえりフォーラム（多摩）に
　　ご参加いただいたみなさま、ブログに訪れてくださったみなさま
　　どうもありがとうございました。

　　2/18のフォーラムの様子は、ブログでご報告しています。
　　http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/000095.html
　
　　今年度の締めくくりにあたって、活動レポートを作成しました。
　　3/10までにご希望いただいた方には1000円（実費・送料込み）で
　　おわけできます。

　　次の内容で、60ページにわたるものです。

　　　・プロジェクトの経過
　　　・このプロジェクトワーク・テーマについて
　　　・現場探訪の詳細（ブログに掲載していないレポートも）
　　　・全国フォーラムの開催報告
　　　・全国子どもワークショップフォーラムin多摩について

　　ご希望の方は、送付先住所とお名前、メールアドレスを
　　子どもワークショップフォーラム・事務局までお知らせ下さい。
　　wsf_2006@skunkworks.jp


　　みなさまには、さまざまなかたちで応援いただき、ありがとうご
　　ざいました。
　　今後の活動については、当メールマガジンなどでご案内させてい
　　ただきます。

　　　　全国子どもワークショップフォーラム　森川千鶴・吉沢 卓


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　全国教育系ワークショップフォーラム実行委員会
　　E-Mail　wsf_2006@skunkworks.jp
　　http://www.skunkworks.jp/wsf/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</pre>]]></description>


<guid isPermaLink="false">99@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>magazine</dc:subject>
<dc:date>2007-02-28T23:38:54+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>ふりかえりフォーラム終了しました</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000095.html</link>

<description><![CDATA[<div class="photo" style="width:420px"><img alt="IMGP5821.JPG" src="http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/IMGP5821.JPG" width="420" height="279" border="0" /><br />壁の二面を正面に、向かって左側に映像を投影、右側でファシリテーショングラフィック（板書）を展開した。</div>
東京マラソンの開催された2月18日。午前中は強い雨も降っていましたが、午後は気持ちよい天気になりました。足下の悪い中、各地から当日参加の方含めて20名の参加者をお迎えしました。

<p>このふりかえりフォーラムは、今年度の子どもフォーラムスタッフが見てきた新しい兆しの事例や学んできたことを開示しながら、「子どもを育む場」と、子どもの体験的な学びの場における「大人のありよう」というテーマについて、関心を寄せるさまざまな分野の方々と、立場を問わず一緒に考えてみたい、というものでした。</p>

<p>まず、参加のみなさんに参加の目的を伝えていただきながら、ひとこと自己紹介をしていただきました。</p>

<p>次に、プロジェクトの経過や進め方、このフォーラムの問題意識、スタッフが今年度リサーチした事例と気づきのエッセンスをお伝えした後、次の３つの軸に沿ってディスカッションを進めました。</p>

<p>●子どもにとって、必要なファシリテーション（体験的な学びの場におけるおとなのありよう）とは？<br />
●子どもの体験的な学びのために、親にだけでなく、地域でできることとは？<br />
●プログラムの提供者と学び手（子ども）を、どんなふうにつなぐことができるか？</p>

<p>ゲストの志賀さん、炭谷さんには、話の流れの中で、ご自身の活動からのエピソードやお考えを話していただきました。</p>

<p>１年の経過を報告し、意見交換するには３時間余りの時間はとても短いものでしたが、総括しながらプロジェクトの評価・反省含め、このフォーラムの試みに照らしながらそれぞれの視点をみつめなおすよい機会になったようでした。<br />
</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">95@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>blog</dc:subject>
<dc:date>2007-02-21T23:40:57+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>06-vol.15 (子どもＷＳＦ、ふりかえりフォーラムまもなくです！）</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000098.html</link>
<description><![CDATA[<pre>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　全国教育系ワークショップフォーラム
　　　　　　　メールマガジン　&apos;06_vol.15 &apos;07/2/14（水）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　　今回の内容：

　　■ 2/18（日）若干ですが席に余裕があります：
　　　　全国子どもワークショップフォーラムin多摩のご案内（再）

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　外では春一番と思しき生暖かい風が吹き荒れています。みなさんの
　お近くの様子はいかがでしょうか。

　さて、先日来ご案内してきました全国子どもワークショップフォー
　ラムin多摩が、次の日曜の2/18に迫ってきました。

　当日は、今年度の私たちの活動を通して見えてきたものを、参加者
　の方と分かちあい、深めていく時間にしたいと思っています。

　まだ若干ですが、席に余裕があります。お時間の都合のつく方は、
　ぜひご参加ください。

　　　　　　　　全国子どもワークショップフォーラム　吉沢　卓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　◆全国子どもワークショップフォーラムin多摩
　　〜2006年度の活動をふりかえりながら〜　　

　　日時：2/18（日）13：30〜16：30
　　会場：
　　長池ネイチャーセンター・レクチャールーム（東京都八王子市）
　　http://www.pompoco.or.jp/nagaike/index.htm
　　（京王相模原線・南大沢駅or京王堀の内駅下車・バスで10分）
　　http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/000087.html

　　参加費：無料（資料代として1000円）
　　　　　　資料は、フォーラム活動の報告書です。
　　　　　
　●子どもの学びや成長にかかわる方、どなたでも参加できます。
　　（先着順・30名まで）

　　　例えば、　
　　　　・島根までは足を運べなかったけれど、経緯や話を聞きたい
　　　　・「子どもワークショップフォーラム」のねらいを知りたい
　　　と考えるプログラムの企画や現場で指導にあたる方
　
　　　　・子どもの体験学習の場をどう選んだらいいか？
　　　と考える親御さん

　　　　・「子どもとワークショップ」の展望を一緒に考えてみたい
　　　という方。どなたでも
　　　　　
　　　　　ゲスト：
　　　　　　志賀誠治さん 人間科学研究所　所長
　　　　　　　11月のフォーラムのゲストのおひとり。
　　　　　　　社会教育活動におけるワークショップの企画・実施
　　　　　　　を数多く手掛けている
　　　　　　http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/000072.html

　　　　　　炭谷晃男さん　大妻女子大学社会情報学部教授：
　　　　　　　八王子市においてこどもの居場所プロジェクトをはじ
　　　　　　　め、地域での子どもの体験活動を推進している

　●申し込みについて

　　下記アドレス宛、メールでお申し込み下さい。
　　wsf_2006@skunkworks.jp （お問い合わせもこちらまで）

　　　・お名前
　　　・連絡先住所・電話番号
　　　・メールアドレス
　　　・お仕事・主なご活動
　　　・参加の動機

　　※お知らせいただいた事項は、ご本人の了解なしに公開すること
　　　はありません。
　　※遠方からおいでの方には、前後の宿泊手配のご相談に乗ります。　　　　
　　※当日おいでになれず、資料の入手を希望される方には、
　　　2/18以降、1000円＋送料でお分けいたします。
　　　送付先住所とお名前、メールアドレスをお知らせ下さい。

　　※終了後、会費制の交流会を南大沢駅前で行います。（〜20:00）
　　　ご都合のつく方はぜひご参加ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　★前号でお知らせした「教育系ワークショップ企画セミナー」も、
　　引き続き参加を受け付けています。
　　詳しくはウェブサイトをどうぞ。http://sanbe.niye.go.jp/

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　全国教育系ワークショップフォーラム実行委員会
　全国子どもワークショップフォーラム
　（今年度の活動は「子どもゆめ基金」の助成を受けています）
　　E-Mail　wsf_2006@skunkworks.jp
　　http://skunkworks.jp/wsf/2006/

　　これまでのフォーラムのレポートページです。
　　http://www.skunkworks.jp/wsf/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</pre>]]></description>


<guid isPermaLink="false">98@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>magazine</dc:subject>
<dc:date>2007-02-14T23:37:56+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>オプションの散策のこと</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000094.html</link>

<description><![CDATA[<div class="photo" style="width:420px"><img alt="070218.jpg" src="http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/070218.jpg" width="420" height="315" border="0" /><br />2/18のフォーラムの会場となる長池ネイチャーセンター。東京・の多摩ニュータウン、長池公園の中にある環境教育施設。住民がさまざまな形で活用している。</div>

<p>オプションの散策は諸般の事情により中止します。楽しみにされていた方、申し訳ありません。（2/14）</p>

<p>*****</p>

<p>いろんな公共施設で、訪れる人とのかかわりを図っているのに出会います。<br />
先日訪れた江戸東京博物館では、年配のボランティアガイドの方が、生き生きと接しておられる姿がとても印象的でした。科学未来館でも、子どもの驚く表情を楽しそうに覗き込みながら、話しかけてこられた、これまた年配のボランティアのことを思い出します。<br />
ここ長池ネイチャーセンターでも、週末には子どもに向けてのネイチャーイベントを実施しているということです。</p>

<p>フォーラム開始は、13時半。終了後は、南大沢駅前で交流会も予定しています。<br />
</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">94@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>blog</dc:subject>
<dc:date>2007-02-06T01:32:53+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>ひらおだい四季の丘小学校から</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000093.html</link>

<description><![CDATA[<p>10月に訪れた<a href="http://hiraodai4season.web.infoseek.co.jp/">ひらおだい四季の丘小学校</a>から、お知らせが届きました。<br />
どんなふうに紹介されるのでしょうね。。。</p>

<p>　学校の様子が放映されますので、放送日をお伝えします。</p>

<p>　●２月　８日（木）　１９：００〜１９：４９　ＢＳｈｉ （全国放送）<br />
　●２月１０日（土）　０６：００〜０６：４９　ＢＳｈｉ （全国放送）<br />
　●２月１３日（火）　０９：００〜０９：４９　ＢＳｈｉ （全国放送）<br />
　○２月２５日（日）　１０：０５〜１０：５４　総合　（全国放送）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※一部除く</p>

<p>　　あわせて、「情報ワイド福岡いちばん星」も急きょ放送が決まりました。</p>

<p>　　　　　　　２月７日（水）１７：３０〜１７：４０　放送します。<br />
　　　　　　　　　　※内容は、特番のダイジェスト版<br />
</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">93@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>blog</dc:subject>
<dc:date>2007-02-05T00:37:20+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>06-vol.14 (教育系ワークショップ企画セミナー参加者募集のお知らせ）</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000097.html</link>
<description><![CDATA[<pre>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　全国教育系ワークショップフォーラム
　　　　　　　メールマガジン　&apos;06-vol.14 &apos;07/01/26（金）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　３月末に島根県・三瓶で、中野民夫をはじめ
　本フォーラム中心スタッフがつどう、
　&quot;教育系ワークショップ企画セミナー&quot; を開催します！

　定員：50名。詳しくは本文をどうぞ。　↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　こんにちは。
　以前、フォーラム実行委員長をつとめていた、西村佳哲です。
　メールマガジンのみのご購読の方、はじめまして。

　全国教育系ワークショップフォーラム（〜2004）を起案した
　西田真哉さんは、その後赤城から島根へ移り、
　いまは、三瓶青少年交流の家の所長をつとめています。

　その三瓶に、本フォーラム・スタッフが集まり、
　ワークショップの企画に関するセミナー（２泊３日）を開催します。

　「企画力」について学びたい・学び合いたい方々へ。
　ぜひご一緒しましょう。

　　日程　：　３月23日（金）13:30　〜25日（日）14:00
　　会場　：   国立三瓶青少年交流の家
　　　　　　　http://sanbe.niye.go.jp/
　　参加費：　10,000円
　
　　定員　：   50名（先着順）
　　〆切　：　３月17日（土）
　　開催概要
　　http://sanbe.niye.go.jp/bosyu/pdf/workshopyoukou.pdf
　　申込用紙
　　http://sanbe.niye.go.jp/bosyu/pdf/workshop%20koutsu.pdf


　ワークショップ体験を通じて、その&quot;企画力&quot;を学び合うセミナーです。
　講師・ファシリテーターは、
　　中野民夫（ワークショップ企画プロデューサー）
　　西村佳哲（デザインディレクター、働き方研究家）
　　森川千鶴（プロジェクト・コーディネーター）
　　吉沢　卓（持続可能な社会づくりコーディネーター）
　の４名が、東京から。

　このほか、任期終了をその数日後にひかえる西田真哉さんも、一緒に。
　企画力について、
　思う存分掘り下げてみよう、と話し合っています。

　参加対象は、
　・ワークショップに興味をもっている
　・ワクワクする企画を立ててみたい
　・すべての日程に参加できる
　全国の方々です。

　中野民夫からのメッセージを転載します。

　- - - - - 以下転載 - - - - - -

　　ここ10年くらいの間に、
　　「ワークショップ」はずいぶん日本中に広がってきました。

　　講義などの一方的な知識伝達スタイルではなく、
　　参加者自身が、
　　参加や体験や相互作用を通して、自ら学んだり
　　創り出したりするワークショップは、
　　簡単な答えなどない様々な課題の渦巻く現代社会の、
　　あちこちで求められているのでしょう。

　　今回、2002年からの３年間、国立赤城青年の家で実施した
　　「全国教育系ワークショップフォーラム」
　　の中心スタッフが三瓶に集い、
　　大きな反響のあった「フォーラム」の企画過程も事例として
　　ふりかえりながら、ワークショップの企画について学びたい
　　と思います。

　　現場を進行するファシリテーションの技法も大切ですが、
　　まず事前の「企画」がよくなくては、何も始まりません。

　　ぜひこの機会に、
　　皆さんそれぞれのワークショップへの思いを持ち寄って、
　　思いをカタチにする企画について、熱く学び合いましょう。

　　中野民夫
　　全国教育系ワークショップフォーラム
　　総合監修（2002〜04）

　- - - - - 転載終了 - - - - - -


　申込み〆切は３月17日。
　定員は先着50名。

　申込用紙にご記入の上、郵送かＦＡＸで三瓶・青少年交流の家まで。
　受付は既に始まっています。ご興味のある方は、お早めに。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　全国教育系ワークショップフォーラム実行委員会
　　E-Mail　wsf_2006@skunkworks.jp
　　http://skunkworks.jp/wsf/
　
　　これまでのフォーラムのレポートページ：
　　http://www.skunkworks.jp/wsf/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　◎告知情報など
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

１）環境教育 関東ミーティング　　2/10（土）〜12（月）
　　於：国立赤城青少年交流の家
　　http://akagi.niye.go.jp/
　　定員　：　100名
　　ゲスト：　青木章彦、安西英明、飯田裕子、上原巌、遠藤ケイ、
　　　　　　　佐々木豊志、鈴木基司、藤村靖之、ほか
　　
　　今年のテーマは「こころ（感じる力・見きわめる力）と環境教育」

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

２）徳島・TOEC主催
　　育ち合う場づくりセミナー・第三回（最終回）　
　　5/2（水）〜4（金祝）
　　於：国立淡路青少年交流の家
　　http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/bazukuri2007.htm
　　定員　：　50名
　　ゲスト：　松木正、佐藤道代、西村佳哲、山北紀彦　＋伊勢達郎

　　伊勢達郎さんのインタビューが公開されています。
　　以下、部分抜粋。

　　──毎年、参加した人には好評だけど、外からは「何を学べるのか
　　よくわからない」という声もあるみたいですよ。
　　伊勢：学べるのは「自分流ファシリテート」と、その「自分流ファ
　　シリテート」をこえてゆくことだよ。

　　──即答ですね。
　　伊勢：世の中の多くのファシリテーション講座の内容は、だいたい
　　がスキル・トレーニング。歯車になるような練習ばっかりやらされ
　　て、みんな知的に学んだつもりになる。
　　でも実際の現場にもどったら、全然いけてない状況に陥ることは十
　　分予想できる。そういうセミナーへのアンチからスタートしたわけ。
　　「育ちあう場づくりセミナー」は、その発展系やな。

　　つづきは…
　　http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/ba07.ise.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</pre>]]></description>


<guid isPermaLink="false">97@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>magazine</dc:subject>
<dc:date>2007-01-26T23:36:58+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>2/18のゲストについて</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000091.html</link>

<description><![CDATA[<p>11月の島根のフォーラムに参加された方から、さまざまな分野で活動している人たちとの出会いはかけがえのないものでした、というお便りをいただくと、それぞれが自ら望んで得られたこと以外の何ものでもないにもかかわらず、主宰者冥利に尽きるというものです。<br />
今年度、このフォーラムが試みた活動をふりかえるにあたって、「子どもとワークショップ」というテーマの底に流れるものを、いろんな方々と立ち止まって一緒に考えることができるといいなあと思います。</p>

<p>また、ゲストの方との出会いも楽しみのひとつだと思います。<br />
今回のフォーラムには、２名のゲストをお招きしました。<br />
おひとりは、島根のゲストのお一人でもあった志賀誠治さん。今回は、ご自身の手掛けてこられたワークショップの事例を紹介していただきながら、大人のありようについて一緒に考えていただきます。<br />
<div class="floatedphoto" style="width:120px"><img alt="061125shiga.jpg" src="http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/061125shiga.jpg" width="120" height="143" border="0" /><br />11月のフォーラムの基調セッションのゲストのお一人として来ていただいた。志賀さんの詳しいプロフィールは<a href="http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/000072.html">→こちらから</a></div></p>

<p>もうお一人は、炭谷晃男さん。多摩ニュータウンで職住近接の大妻女子大学で教鞭をとりつつ、子どもをめぐる市民活動を数多く手掛けている方です。炭谷さんの詳しいプロフィールは<a href="http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/000090.html">→こちらから</a></p>

<p>そして、フォーラムスタッフの穴澤剛行が、島根のフォーラムで手掛けた二日目の地域の子どもたちと大人のワークショップを事例のひとつとしてひもとき、ゲストと一緒にテーマを掘り下げます。</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">91@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>blog</dc:subject>
<dc:date>2007-01-24T11:03:20+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>2/18（日）東京・八王子でミニフォーラム開催！</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000089.html</link>

<description><![CDATA[<p>おひさしぶりです。</p>

<p>島根でのフォーラムは、私たちスタッフにとっても学び多いものでした。<br />
昨年末から、スタッフで集まったり、経過を報告書にまとめたりしながらふりかえってきましたが、メールマガジンでもお知らせしたとおり、関心を持って下さる方々と、言葉を交わし合いながら展望を見い出そうと、ミニフォーラムを開くことにしました。</p>

<p>東京という中央で行う全国向けの場というより、東京郊外という地域で行う全国に向けた会合です。<br />
子どもの学びや成長にかかわる方は、どなたでも参加できます。</p>

<p>例えば、、、　<br />
　　　・島根までは足を運べなかったけれど、経緯や話を聞きたい<br />
　　　・「子どもワークショップフォーラム」のねらいを知りたい<br />
　　　　と考えるプログラムの企画や現場で指導にあたる方</p>

<p>　　　・子どもの体験学習の場をどう選んだらいいか？<br />
　　　　と考える親御さん</p>

<p>　　　・「子どもとワークショップ」の展望を一緒に考えてみたい<br />
　　　　という方</p>

<p>定員30名・先着順で受付けています。<br />
ご連絡をお待ちしています！</p>

<p>申し込み方法は、<a href="http://skunkworks.jp/wsf/2006/archives/000092.html">→こちら（開催概要）</a>に記載しています。</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">89@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>blog</dc:subject>
<dc:date>2007-01-19T00:52:51+09:00</dc:date>
</item>
<item>
<title>2/18会場へのアクセス</title>
<link>http://skunkworks.jp/kodomo/2006/archives/000087.html</link>

<description><![CDATA[<p>2/18ミニフォーラム会場：<a href="http://www.pompoco.or.jp/nagaike/index.htm">長池ネイチャーセンター</a>へのアクセス情報です。</p>

<p>■公共交通機関での来場</p>

<p>＜東京中心部から＞<br />
新宿駅より京王線橋本方面行きに乗車。（八王子方面の電車の場合、調布駅乗換え）<br />
京王堀の内駅下車（各駅停車のみ・急行は京王多摩センターで乗換え）<br />
駅前バス停より以下のいずれかのバスにご乗車のうえ、「見附橋」下車。<br />
見附橋循環（4番乗り場）<a href="http://www2.bus-navi.com/bus-navi/servlet/ShowJikoku?s_teiryuCode=060567&s_keitoCode=06007021&s_requestPage=JikokuTermSearch&s_requestValue=trm28_keiohorinouchi">→時刻表</a>か南大沢駅行き（5番乗り場）<a href="http://www2.bus-navi.com/bus-navi/servlet/ShowJikoku?s_teiryuCode=060567&s_keitoCode=06022011&s_requestPage=JikokuTermSearch&s_requestValue=trm28_keiohorinouchi">→時刻表</a></p>

<p></p>

<p>＜横浜、新横浜、八王子方面から＞<br />
横浜線橋本駅より京王腺調布方面行きに乗車。<br />
南大沢駅下車。<br />
駅前バス停（2番のりば）より「掘03」京王堀の内駅行き<a href="http://www2.bus-navi.com/bus-navi/servlet/ShowJikoku?s_teiryuCode=060539&s_keitoCode=06022012&s_requestPage=JikokuTermSearch&s_requestValue=trm27_minamioosawai">→時刻表</a>にご乗車のうえ、「見附橋」下車。<br />
バス停はセンターの先の交差点を左に曲がったところにあります。</p>

<p><br />
■自家用車での来場<br />
下記のリンク先をご参照ください。<br />
<a href="http://www.pompoco.or.jp/top/map.htm">車でのアクセスマップ</a></p>

<p>その他、ご不明点がありましたら、wsf_2006@skunkworks.jp までお問い合わせください。<br />
</p>]]></description>

<guid isPermaLink="false">87@http://skunkworks.jp/kodomo/2006/</guid>
<dc:subject>blog</dc:subject>
<dc:date>2007-01-19T00:40:11+09:00</dc:date>
</item>


</channel>
</rss>
