源流会・メンバー
[以下50音順]
◎ 青木将幸(青木将幸ファシリテーター事務所代表)
NPO・企業・行政・地域組織・学校・家族など、さまざまな会議の進行に携わるファシリテーター。国際環境NGO・A SEED JAPAN の人材育成担当理事でもある。
◎ 青木 京(青木将幸ファシリテーター事務所)
「一番小さなサイズのワークショップに“力”がなきゃね(by 中野民夫さん)」という言葉を大切に、日々の暮らしを満喫中。得意分野は「裏方」。
◎ 今井達也(スコラ・コンサルト)
企業・公共組織の業務変革支援に携わる、プロセスデザイナー。読書会メンバーの志塚・中島とともに2008年10月、ユースファシリテーター・ダイアログを開催。
◎ 川北流玄(ワークショップランド代表)
中学卒業後、さまざまな職業に。20歳でカナダに渡り、帰国後24歳で営業会社を創る。その頃から人間教育の奥深さに目覚め、数々のワークショップに参加。
◎ 木邑優子(日本科学未来館、地球市民こどもアカデミア)
環境教育分野を経て、未来館でサイエンスコミュニケーターとして働く。国立天文台の科学プロデューサー養成コースも受講。「よく生きる」がモットー。
◎ 坂倉杏介(慶應義塾大学)
同校デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構の専任講師。関心領域は「場」。大学と地域のあいだの場所として「三田の家(2006〜)」を仲間たちと共同主宰。
◎ 志塚昌紀(ビッグバン・ハウス)
立教大学 21世紀社会デザイン研究科を経て、横浜開港150周年「開国・開港Y150」の市民参加イベントで、ファシリテーターとして活動。
◎ 中島光信(天台宗等覚院法嗣、アーユス会員)
A SEED JAPANでの活動を通して、ワークショップやファシリテーションに触れ、 古来より寺・僧侶が担ってきた役割と共通するものを覚える。大学院で仏教の勉強中。
◎ 西村佳哲(リビングワールド代表、多摩美術大学)
デザイン分野のプランニング・ディレクター。全国教育系ワークショップフォーラム(2002〜04)実行委員長。著書に「自分の仕事をつくる」。働き方研究家。
◎ 西村たりほ(リビングワールド)
「AXIS」誌のデザインチームを経て、リビングワールドでのモノづくりやアートディレクションを手がける。音と猫とミニチュア、旨い野菜がすき。
◎ 矢野英樹(多摩美術大学)
三菱電機でデザイナーとして活動した後、多摩美術大学に移り情報デザイン学科講師に。ワークショップ形式の授業を展開している。
◎ 森川千鶴(オフィス・カクタス、全国子どもワークショップフォーラム代表)
シンクタンクを経てリサーチャー/コーディネーターに。子育てを通じ、多摩ニュータウンのさまざまな地域活動、ワークショップ的な場づくりにかかわっている。

